コンビニポイント得技

コンビニ系ポイントをザクザク貯めて上手に使う方法を発信します

数あるサイトの中からこのブログを見つけてくれてありがとうございます。

このブログはコンビニで系ポイント(nanaco ポンタ Rポイント Tポイント WAON)を中心に

ポイントをザクザク貯めて、賢く消費する方法をお伝えしていきたいと思っています。

 

財布の中にポイントカードがいくつありますか?

コンビニだけでなく、スーパーや飲食店に行ったとき

ポイントカードを作ることはよくありますよね。

私もかつて財布の中にたくさんのポイントカードがありました。

というか財布とは別にポイントカード用のケースがありました。

しかし、そのポイントカードのほとんどが期限が切れたり

1回行ったきりで2度と行かないお店だったり

使おうと思ってもどこに行ったか分からなくなって

もう一回新しくポイントカードを作ってしまったりと

なかなか活用しきれていませんでした。

 

ポイントが共通化されてきた

しかし、2007年頃からポイントの共通化がされてきました。

代表的なのがTポイントですね。

もともとTSUTAYAの会員カード兼ポイントカードだったのですが

ファミリーマートがTポイントを扱うようになってから

一気に利用範囲が広がってきましたね。

 

そのTポイント続くようにローソンで使えるポンタも登場。

この2つのポイントカードは提携先が非常に多く

いろいろなお店で使えるようになっています。

 

このほかのサークルKサンクスで使えるRポイントは

提携先は先ほどのTポイントやポンタよりは少ないものの

通販大手の「楽天市場」で使えるのが大きいです。

 

セブンイレブンで使えるnanacoやミニストップで使えるWAONは

ポイントカードではなくチャージタイプの電子マネーです。

nanacoはほかのお店で使える数は少ないですが

セブンイレブン自体が日本最大のコンビニエンスストアであり

私もよく利用させてもらっています。

WAONはイオングループが発行しているので

全国のイオンでも利用できるのが強みです。

 

若干話がそれてしまいましたが

コンビニで使えるポイントカードがいろいろな業種と提携して

様々なお店で共通ポイントとして使えるようになっています。

 

ポイントを集約化できるようになった

上記のことに気が付いたので私はポイントカードをいったん整理し

ポイントカードを集約化しました。

すると残ったカードはコンビニ系のポイントカードと

それでも集約できなかった数枚のお店専用ポイントカードだけとなりました。

財布の中はこのカードと併用して使うクレジットカードになり

数年間余計なポイントカードは増えていないです。

ポイントカードの集約化により財布の中もすっきりし

無駄なポイント、期限が切れるポイントはグッと減りました。

 

コンビニ系ポイントをザクザク貯め有効活用する

私が普段貯めているポイントはコンビニで貯めて使えるポイントがメインとなっています。

そしてそのポイントはコンビニだけでなくいろいろなお店でも貯めて使っています。

ポイントの貯め方として、普通は100円や200円で1ポイント

使い方としては1ポイント1円として使うことが多いですね。

しかし、クレジットカードやキャンペーンなどをうまく活用すれば

100円で1ポイントが2ポイント3ポイントにもなりますよ。

使うほうも1ポイント1円でなく2円3円分の価値のある使い方が可能です。

このブログでは、そんな得技、ザクザクポイントを稼ぐテクニックをお伝えしていきますよ。

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